不要品回収業者に依頼して効率的にお部屋をスッキリさせよう

トラックから手を振る男性

不要品回収で困るもの

私が不要品回収で最初に業者に頼んだのは、一人暮らしから彼氏のいる家に同棲するときでした。家具家電をリサイクルショップで一式そろえたのですが、彼氏の住んでいた借り上げ社宅は、家具家電がそろっているところだったので、自分のは処理しなければなりませんでした。その時は、元に買ったリサイクルショップにお願いして、冷蔵庫、洗濯機、冷蔵庫などは壊れてなかったので、引き取ってもらえることになったのですが、古い型ということで、値段はつけてもらえませんでした。そのときは家の退去日が決まっていて、前日にお願いしていたので、他の業者を探している暇がなかったのですが、もっと時間があれば、買値をつけてくれる不要品回収業者がインターネットで探せたと思います。その時に壊れていて引き取ってもらえなかったソファーベッドは、賃貸契約を交わした時にもらったゴミの案内に書かれていた市の粗大ゴミ回収の問い合わせ先に連絡し、コンビ二で券を買って貼り、家の前に出して回収してもらいました。次に不要品回収で困ったものは、布団でした。彼氏と一緒に寝ていたセミダブルの布団がカビが生えてきたし、転勤での引越しのついでにシングルの布団を2枚にしようということで、処分することになりました。
普通ゴミでは出せないので、家の管理業者に聞くと、市のゴミ回収施設に直接もっていかないと行けないとのことで、片道車で30分近くの施設まで運び、有料で引き取ってもらいました。

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